出版書籍一覧

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筋力発揮の脳・神経科学 ヒトの動きの神経科学シリーズⅢ

【編著者】 大築 立志/鈴木 三央/柳原 大
【発行日】 2017年3月刊行
【価格】 定価3,000円
脳卒中の臨床神経リハビリテーション 【編著者】 鈴木 恒彦/紀伊 克昌/真鍋 清則
【発行日】 2016年6月刊行
【価格】 定価3,800円+税
新・スポーツ生理学 【監修】  上杉 尹宏/晴山 紫恵子/川初 清典
【編著者】 侘美 靖/花井 篤子
【発行日】 2016年3月刊行
【価格】 定価2,800円+税
新・スポーツ生理学 体育・スポーツ・健康科学テキストブックシリーズ

【編著者】 村岡 功
【発行日】 2015年5月刊行
【価格】 定価3,000円+税
体育・スポーツ史概論<改訂3版> 体育・スポーツ・健康科学テキストブックシリーズ

【著者】 木村 吉次(中京大学 名誉教授)
【発行日】 2015年4月刊行
【価格】 定価2,600円+税
高齢者の体力および生活活動の測定と評価 【監修】 出村 慎一(金沢大学大学院自然科学研究科教授)
【発行日】 2015年2月
【価格】 定価2,600円+税
子どもの遊び・運動・スポーツ 【編著者】 浅見 俊雄(東京大学名誉教授・日本大学名誉教授)/福永 哲夫(鹿屋体育大学学長・東京大学名誉教授)
【発行日】 2015年1月
【価格】 定価2,600円+税
coming soon 【編著者】 梶浦 一郎・鈴木 恒彦(大阪発達総合療育センター スタッフ)
【発行日】 2014年11月刊行
【価格】 定価2,600円+税

 脳性麻痺は出生直後から成人、高齢者までの全生涯にわたり、しかも多くの器官の障害(重い軽いはありますが、殆ど全科にわたる)が合併しています。
 脳性麻痺の「リハビリテーション」といえば、非常に困難な活動と思われ、敬遠されがちです。しかし、現実には多数の脳性麻痺児・者が存在し、現在の医療技術では治癒出来ないにしても、障害を悪化させない治療をおこなって、QOLを改善することの出来る具体的な手段は準備されています。
 本書は、今ある医療技術を用いた具体的な援助活動をすべての関連分野に理解できるよう、図・写真を多用した実践的ハンドブックを作ることを目指しました。この本の特徴は具体的な手段を示すのに徹し、理論、成績は述べていません。重症児が増加しているので、特に最近必要とされている呼吸・摂食嚥下・側弯・障害児歯科・麻酔・在宅支援体制などの記述を多くしました。
 本書を参考にして、多くのリハビリ関係療育者が療育活動を統合していって欲しいと思います。
book0045-thumb-200x275.jpg 体育・スポーツ・健康科学テキストブックシリーズ

【編著者】 北川 薫(中京大学 学長・教授)
【発行日】 2014年3月
【価格】 定価2,400円+税
book0044-thumb-200x282.jpg 体育・スポーツ・健康科学テキストブックシリーズ

【編著者】 田口素子(早稲田大学スポーツ科学学術院)/樋口 満(早稲田大学スポーツ科学学術院)
【発行日】 2014年3月4日
【価格】 定価2,700円+税
歩行と走行の脳・神経科学 ヒトの動きの神経科学シリーズⅡ

【編著者】 大築立志(前東京大学大学院総合文化研究科生命環境科学系)/鈴木三央(社会医療法人大道会 ボバース記念病院リハビリテーション部)/柳原 大(東京大学大学院総合文化研究科生命環境科学系)
【発行日】 2013年6月
【価格】 定価3,200円+税
スポーツ指導者に必要な生理学と運動生理学の知識 体育・スポーツ・健康科学テキストブックシリーズ

【編著者】 村岡 功(早稲田大学スポーツ科学学術院教授)
【発行日】 2013年3月15日
【価格】 定価2,600円+税

 運動やスポーツ活動に積極的に関わる保健体育科の教員は,スポーツ活動における競技力向上やスポーツ活動における健康増進に重要な役割を果たす存在である。一方、保健体育科の教員養成においては、生理学と運動生理学がそれぞれ独立して取り上げられてきたのが実情であり、そのため両科目間で必ずしも一貫性が無く、「保健体育」に必要な生理学と運動生理学の知識が十分に伝わっていない可能性も考えられる。本書は保健体育教員免許取得のための授業や保健体育科教員のためだけでなく スポーツに関わるコーチ、トレーナーおよびスポーツ栄養や健康運動の指導者にとって有益な「生理学と運動生理学」の知識を1冊にまとめた。
生涯スポーツ実践論<改訂3版> ~生涯スポーツを学ぶ人たちに~ 体育・スポーツ・健康科学テキストブックシリーズ

【編著者】  川西 正志(鹿屋体育大学生涯スポーツ実践センター 教授)/野川 春夫(順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科 教授)
【発行日】 2012年9月
【価格】 定価2,800円+税
姿勢の脳・神経科学 -その基礎から臨床まで- ヒトの動きの神経科学シリーズⅠ

【編著者】 大築 立志 (東京大学名誉教授)/鈴木 三央 (ボバース記念病院 リハビリテーション部)/柳原 大 (東京大学大学院総合文化研究科生命環境科学系)
【発行日】 2011年11月15日
【価格】 定価2,400円+税
ローイングの健康スポーツ科学 【編著者】 樋口 満(早稲田大学スポーツ科学学術院 教授)
【発行日】 2011年9月8日
【価格】 定価2,500円+税
高地トレーニングの実践ガイドライン 【編著者】 青木 純一郎(元順天堂大学名誉教授、元副学長)/川初 清典(北海道循環器病院心臓リハビリセンター長)/村岡 功(早稲田大学スポーツ科学学術院教授)
【発行日】 2011年2月刊行
【価格】 定価2,400円+税
ヒトの動き百話 【編著者】 市橋 則明(京都大学医学部 教授)/小田 伸午(京都大学高等教育研究開発推進センター 教授)
【発行日】 2011年2月刊行
【価格】 定価3,000円+税
スポーツ現場に生かす運動生理・生化学 体育・スポーツ・健康科学テキストブックシリーズ

【編著者】 樋口 満 (早稲田大学)
【発行日】 2011年2月7日刊行
【価格】 定価2,600円+税
スポーツイベントのマーケティング 【編著者】 間宮 聰夫(元・順天堂大学スポーツ健康科学部 教授)/野川 春夫(順天堂大学スポーツ健康科学部 学部長)
【発行日】 2010年10月刊行
【価格】 定価3,000円+税

本書は、日本のスポーツイベント・プロデューサーの草分け的存在であった間宮聰夫氏企画により作られた。「メディアスポーツ」として認知され、音楽イベントを筆頭に各種スポーツイベントのテレビ番組のコンテンツ造りに携わってきた氏は、スポーツイベントを運営する学生を育成するため「スポーツマーケティング論」、「スポーツイベントの企画運営を含む実習」、「スポーツビジネス論」を領域とする教授としてイベント学の構築に尽力してきた。
1部「メディアスポーツ」の立場から、第2部は、生涯スポーツのイベントマーケティングの事例集である。観戦型イベントとは対極にある参加型スポーツイベントを「生涯スポーツ」と定義し、若手と中堅のイベント研究者がさまざまなスポーツイベントを紹介している。
脳卒中の治療・実践神経リハビリテーション 【編著者】 梶浦 一郎/鈴木 恒彦/紀伊 克昌
【発行日】 2010年8月刊行
【価格】 定価3,600円+税

 脳卒中後のリハビリテーション(以下リハビリ)は、我が国のリハビリの中では最も接する機会が多い身近な存在である。最近の傾向は、可能な限り発症から回復期に至る3ヵ月以内に、集中的にできれば1日3時間かけて神経リハビリを行うことが推奨され、効率的・効果的アウトカムをもたらす手法が求められている。しかし具体的には、どのような障害にどのようなリハビリをどの程度行うのが適切かは良く分っていない。また医療的リハビリだけで解決できないこの分野では、回復期以後の在宅や施設での生活リハビリに関わる福祉的リハビリサービスとの連携のあり方が常に問題になる。これらの課題に実践的に答えようと企画したのが本書である。
注意と運動学習 原書名:Attention and Motor Skill Learning

【著者】 Gabriele Wulf
【監訳】 福永 哲夫(鹿屋体育大学学長 教授)
【訳者】 水藤 健(東所沢病院 理学療法士)/沼尾 拓(新座病院 理学療法士)
【発行日】 2010年7月6日刊行
【価格】 定価3,000円+税

障害のある患者の運動療法を行っているが、練習直後は上手にできるようになっても効果が持続しない。運動学習の壁である。どうすればその壁を効率的かつ効果的にとって進めることができるか?スポーツ科学やスポーツ心理学分野で発展した運動学習理論が理学療法に応用され始めた。また脳科学研究は日進月歩であり、人間の運動機能は知覚や認知機能と密接に関係していることも理学療法に応用され始めている。本書は、著者の研究結果、実験結果を基に革新的な事実【エクスターナルフォーカスの驚くべき効果】を提示している。エクスターナルフォーカスは、運動を指導する者であれば誰でもすぐ実行でき効果が上がっていることが記述されている。
エンドレス・ウェブ 原書名:The Endless Web ~Fascial Anatomy and Physical Reality~

【訳者】 鈴木 三央(ボバース記念病院リハビリテーション部部長 作業療法士)
【発行日】 2010年5月10日刊行
【価格】 定価2,800円+税

エンドレス・ウェブという書名は、全身はくもの巣のようにつながっていることを表しています。身体の一部分が動くと,全身が反応しますが、そのような反応を調整するのが結合組織です.姿勢・運動の評価に際し,筋膜/結合組織の解釈を含めることで,身体の全体像に対しさらに詳しい情報を提供できます.理学療法士、作業療法士、言語聴覚士やボディワークに取り組まれている方々には、普段のケースの評価・治療で非常に役立つ本と考えられます。
ヨーロッパ諸国のスポーツクラブ 原書名:Sport Clubs in Various European Countries

【監訳】 川西 正志(鹿屋体育大学・教授)/野川 春夫(順天堂大学スポーツ健康科学部・教授)
【発行日】 2010年2月1日刊行
【価格】 定価 3,200円+税

 日本が見本としてきた100年以上の歴史を持つヨーロッパのスポーツクラブは、複雑かつ多様な文化的歴史的土壌の中で、どのような発展過程を辿ってきたのか。そして今日、どのような課題を持ち変貌しようとしているのだろうか。こうした点について、本書は、異なる文化と伝統の中で変遷してきた11ケ国のヨーロッパ諸国に関する13の論文の中で、スポーツ社会学者が比較文化的視点から明らかにしている。伝統と文化に支えられたヨーロッパ諸国のスポーツクラブに学ぶべき点は、一言でいえば「誇りと豊さ」であろう。本書が、今後の日本人の地域スポーツクラブを核としたクラブライフが豊かに成熟し発展していくための重要な手がかりを与えてくれると確信している。
ACSM 健康にかかわる体力の測定と評価 【編者】 アメリカスポーツ医学会
【監訳】 青木 純一郎 (順天堂大学 名誉教授)/内藤 久士 (順天堂大学スポーツ健康科学部 准教授)
【発行日】 2010年1月5日刊行
【価格】 定価3,400円+税
子ども・からだ・表現-豊かな保育内容のための理論と演習-<改訂2版> 【著者】 西 洋子(東洋英和女学院大学 教授)/本山 益子(岡崎女子短期大学 教授)/吉川 京子(金沢大学 教授)
【発行日】 2009年5月8日
【価格】 定価 2,400円+税
健康・運動科学の理論と実践 【編者】 横澤喜久子(東京女子大学 教授)
【発行日】 2009年4月10日
【価格】 定価 2,400円+税
子どもの身体表現 【編著者】 西 洋子(東洋英和女学院大学人間科学部 教授)/本山 益子(京都文教短期大学児童教育学科 教授)
【発行日】 2009年4月8日
【価格】 定価2,400円+税
乳酸と運動生理・生化学 体育・スポーツ・健康科学テキストブックシリーズ

【著者】 八田 秀雄(東京大学 准教授)
【発行日】 2009年2月刊行
【価格】 定価2,600円+税
運動・認知機能改善へのアプローチ 【編著者】 藤原 勝夫(金沢大学大学院医学系研究科教授)
【発行日】 2008年4月19日
【価格】 定価3,600円+税

健康については、体力の低下に加えて、脳と心の問題の解決が重要となっている。特に、認知症の予防・治療は国民の一大関心事となっており、この面の脳科学は急速に進歩している。本書の執筆にあたって、リハビリテーションと体力トレーニングに共通する方法論を提示すること、および脳科学の研究成果を盛り込むことに留意した。その場合に、既知の知識をただ単にまとめるのではなく、調査・実験による科学的データに基づいて論を展開するように配慮した。
新版コンディショニングのスポーツ栄養学 体育・スポーツ・健康科学テキストブックシリーズ

【編著】 樋口 満(早稲田大学スポーツ科学学術院 教授)
【発行日】 2007年10月8日
【価格】 定価2,600円+税

体育学・スポーツ科学を専攻する学生が”スポーツ栄養学”の基礎知識を学ぶとともに、選手やトレーナーなどとしてスポーツ活動に参加する際に役立つテキストとして出版当初から好評を得ていたが、スポーツ栄養を取り巻く状況の急速な変化を背景とし、管理栄養士を中心に蓄積されてきたスポーツチームや選手個人における栄養・食事サポートの経験や、健康の保持促進・生活習慣病予防という観点から新版を発行。日々の理にかなった食生活が選手のコンディションを整え、それなくして”スポーツパフォーマンス”の向上は望めないと考える。
「インクルーシブ体育」の創造 【著者】 草野 勝彦(宮崎大学名誉教授)/西 洋子(東洋英和女学院大学教授)/長曽我部 博(宮崎市立広瀬小学校教諭)/岩岡 研典(富山大学大学院医学薬学研究部助教授)
【発行日】 2007年7月9日
【価格】 定価2,400円+税

障害のある子どもとない子どもが一緒に授業を進める『インクルーシブ体育』では、子どもが主体的に差異の意味を考え、特徴を活かし合う活動を模索することで、”共に生きる力”が自然と育まれていく。子どもたちは体育の学習を通して、自分と他者とのからだや動きの違いをより直接的に実感する。本書の特色は、新しい教育領域である『インクルーシブ体育』の基本理念の概説と、活動ごとの豊富でわかりやすい実践例を数多く掲載している点にある。あわせて、『インクルーシブ体育』をはじめようとする教師が、初期の不安やとまどいを乗り越え、学習者とともに創造的なチャレンジを繰り返しながら『共に生きる』を実践するプロセスを段階別にわかりやすく解説する。
健康なからだの基礎 ~養生<ようせい>の実践~ 【編集】 日本養生学会  編者代表 横澤 喜久子
【発行日】 2006年4月12日
【価格】 定価2,500円+税
健康運動プログラムの基礎 ~陸上運動と水中運動からの科学的アプローチ~ 【編著者】 北川 薫
【発行日】 2005年6月13日
【価格】 定価2,200円+税
子どものこころとからだを強くする 【編著者】 山地 啓司
【発行日】 2005年4月23日
【価格】 定価3,000円+税
アダプテッド・スポーツの科学~障害者・高齢者のスポーツ実践のための理論~ 【編集者】 矢部 京之助(大阪体育大学大学院スポーツ研究科教授 名古屋大学名誉教授)/草野 勝彦(宮崎大学教育文化学部教授)/中田 英雄(筑波大学人間総合科学研究科心身障害学系教育開発国際協力研究センター センター長、教授)
【発行日】 2004年10月28日
【価格】 定価3,800円+税

アダプテッド・スポーツの実践研究と基礎研究、つまり実践と理論の間には大きな溝が横たわっている。分野の違いを越えて相互理解を図り、実践と理論の溝をうめるためには、客観的な資料に基づいて心身に障害のある人や高齢者のニーズに応える研究が不可欠である。アダプテッド・スポーツには体育学、教育学、社会学、心理学、生理学、バイオメカニクス、工学、医学、その他の分野で、多くの実践家と研究者が必要である。本書は、障害者・高齢者のスポーツ実践を進める際の科学的支援について、多くの視点から著したものである。アダプテッド・スポーツに関わる人たちのハンドブックとして役立つことを願う次第である。
からだ教育-考えよう自分のからだ- 【編集者】 鳥越 成代(東京女子大学教授)/横澤 喜久子(東京女子大学教授)
【発行日】 2004年3月18日
【価格】 定価2,000円+税
入門運動神経生理学-ヒトの運動の巧みさを探る- 【編著】 矢部 京之助(大阪体育大学大学院スポーツ科学研究科 教授 名古屋大学 名誉教授)/大築 立志(東京大学大学院総合文化研究科 教授)/笠井 達哉(広島大学大学院国際協力研究科スポーツ・健康科学教育部門 教授)
【発行日】 2003年12月12日
【価格】 定価5,400円+税

本書の読者対象は、一般人、スポーツ選手、コーチ、体育学、スポーツ科学、身体運動科学、リハビリテーション分野に興味を持つ学生や研究者などであり、運動機能に関心を持つ方々のガイドブックとして役立つ。
脳百話~動きの仕組みを解き明す~ 【編著】 松村 道一(京都大学総合人間学部自然環境学科教授)/小田 伸午(京都大学総合人間学部自然環境学科助教授)/石原 昭彦(京都大学総合人間学部自然環境学科助教授)
【発行日】 2003年10月16日
【価格】 定価3,000円+税

運動に関する脳科学の成果を紹介。本書は読者がどの頁から読まれても良いように構成、関連する話題にジャンプする形式を取っている。難しいと敬遠されがちな脳科学を気軽に読めるように作られている。
からだの原点~21世紀[養生<ようせい>学]事始め~ 【編集】 大学体育養生学研究会
【発行日】 2003年4月10日
【価格】 定価2,000円+税
スポーツ動作学入門 体育・スポーツ・健康科学テキストブックシリーズ

【編著者】 石井 喜八(日本体育大学名誉教授)/西山 哲成(日本体育大学身体動作学研究室助教授)
【発行日】 2002年10月12日
【価格】 定価2,700円+税
ヒトの動きの神経科学 【監訳】 松村 道一(京都大学総合人間学部自然環境学科 教授)/森谷 敏夫(京都大学大学院人間・環境学研究科 教授)/小田 伸午(京都大学総合人間学部自然環境学科 助教授)
【著者】 Charles T. Leonard (Associate Professor Director, Motor Control Research Laboratory Physical Therapy Department The University of Montana)
【発行日】 2002年4月27日
【価格】 定価3,800円+税

日常生活や臨床場面からとった具体例は、内容が神経現象の多岐にわたっており、神経科学や行動科学、心理学を専攻する学生はもとより、体育学、スポーツ科学研究者及びスポーツ指導者にも読んでいただきたい。
スポーツ生理学 体育・スポーツ・健康科学テキストブックシリーズ

【編著】青木 純一郎/佐藤 佑(仙台大学 教授)/村岡 功(早稲田大学 教授)
【発行日】 2001年11月19日
【価格】 定価3,200円+税
イラストでみる健康づくり運動指導 体育・スポーツ・健康科学テキストブックシリーズ

【著者】 島岡 清 (名古屋大学総合保健体育科学センター 教授)
【発行日】 2001年9月26日
【価格】 定価2,000円+税